2007年08月24日

おしりかじり虫で元気にダンシング

おしりかじり虫、一度聴いたら忘れられませんね。
特に、あのアニメ付きで見ると、おしりかじり虫のおもしろ映像も、かなりインパクトがあります。

おしりかじり虫の唄は、皆さん一度は聴いたことがあると思いますが、NHKを普段あまりご覧にならない方や、夜しかテレビを見ないなんて方は、何のことかわからないかも知れませんね。

おしりかじり虫は、元気のない人や、落ち込んでいる人のおしりを見つけると、その人のおしりにかみつくんです。
もちろん、かまれた人は、最初はビックリしますが、おしりかじり虫にかまれたことで、どんどん元気になっていきます。

おしりかじり虫は、最初聞いたとき、なんか子供向けのおちゃらけた唄だなぁなんて思いました。
民放の雰囲気を感じたのですが、NHKのみんなのうただったんで、驚きました。

それにしても、おしりかじり虫は、子供達を中心として爆発的に人気がでているのでしょうか。
子供達の間で話題になり、次第にママ、パパ達の間にも広まっていったんでしょうか。

おしりかじり虫の妙にリアルなおしりの噛み付き方、いいですよね。

ニックネーム おしりかじり虫 at 10:23| Comment(10) | TrackBack(1) | 日記

2007年08月23日

おしりかじり虫で幼児教育

おしりかじり虫は、そのネーミングで虫だって思ってしまう人もいらっしゃると思います。

確かにおしりかじり虫っていう名前で、馬や牛だったらびっくりしちゃいますよね。

でも誰もが虫だと思っていたおしりかじり虫、実は虫じゃなかったんです。

おしりかじり虫は妖精で、古代アッシリア(現在のイラク)が起源なんです。

妖精は英語でいうとフェアリー。
別に英語で言わなくてもいいですが、英語は、やわらかあたまの幼児の頃から始めるといいらしいです。

大学の時に幼児教育で有名な教授が、幼児の情操教育には、お絵かきと英会話がいいって言ってました。

大航海時代、黄金の国「ジパング」で黄金のお尻をかじろうと旅を続け、17代目のチチ、ハハのとき日本へ到着したそうです。
アニメに登場するおしりかじり虫は18代目です。

ちなみに、18代目が関西弁なのは両親が大阪にいるときに生まれたためということです。
でも、大阪に住んでいたわけじゃなくって、たまたま大阪に両親がいただけみたいです。

なんか住所が決まってないのもいいですね。
いろんな土地をさすらいながらの生活、憧れます。

おしりかじり虫の身長は25cmの妖精で、お尻をかじることで疲れた人を元気にしてくれます。
いわゆる、癒し系ですね。

お尻をかじられた人は、知らない人から話しかけられたような驚きと触れ合いを感じるので人と人をつなぐ役割を果たすそうです。
現代人が忘れかけている、心のふれあいですね。

 
ニックネーム おしりかじり虫 at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月22日

おしりかじり虫、日経MJに登場

「おしりとおしりでおしり合い〜♪」
「おしりかじりたい〜♪」「かじってなんぼの商売だ〜♪」

私もそんな商売してみたいもんです。

おしりかじり虫に、お尻をかじられると、かじられた人は笑い出し、思わず歌って踊ってしまうという現代社会に元気をくれる救世主です。

おしりかじり虫の、歌も覚えやすいですし、アニメの絵もカラフルで、かわいいので子供に人気が出るのも、わかります。 

おしりかじり虫は、6月に放送が始まったとたん、園児や小学校低学年の間に広まったそうです。

幼児や子供達がまねできるよう単純な歌とキャラクターがウケたんじゃないでしょうか?

そして、おしりかじり虫は、子供達を通じて母親や若い女性など大人にも注目されるようになったんですね。

おしりかじり虫は日経MJに取り上げられました。
ビジネスマンのおとうさん達にまで、知られるようになったら、世間的にもかなり認知されてきたということですね。

おしりかじり虫は着うたサイト「アニメうた王国」初登場第1位。
新旧のアニメソングを提供する着うたサイト「アニメうた王国」で、おしりかじり虫が週間ランキング初登場第一位を記録しました。

もう子供達だけにとどまらず、日本の経済にも少なからず影響を与えているようですね。

「おしりかじり虫」の着うたをお探しの方は、DoCoMoやauのトップメニューから、「おしりかじり虫」と検索してくださいね。
ニックネーム おしりかじり虫 at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月20日

おしりかじり虫のDVDで踊ろう

♪かじって、かじって、かじってナンボ、かじってナンボの商売だ〜♪
おしりかじり虫はさすが大阪出身だけに、根っからの商人ですね。

「おしりかじり虫」のそのシンプルさとノリノリのリズム、一度聞いたら忘れられないですよね。

うちの子供たちも、だいぶこの歌にハマっているようです。
毎日おしりかじり虫のDVDを見ながら踊っています。
かじりGALSに入りたいとか言わなきゃいいんですが。。。

さすがに子供は覚えが早く、ダンスや歌詞なんかすぐに覚えてしまいました。

そのパワーを少しでもいいから、勉強にまわしてくれないかと言いたいところですが。。。

もちろん、おしりかじり虫の歌は、友達の間でもかなり流行っているようで、学校でもみんなで歌いながら、踊っているそうです。
 
「おしりかじり虫」は、みんなのうたで放映開始直後からアニメがYouTubeにアップされているので、みんなのうたが見られない人も、すぐに見ることができるます。

もちろん、私のブログにも貼っておきましたから見てください。
YouTubeというか、インターネットって凄いですね。
世界中どこにいても、同じ情報がタダで共有できるわけですから。



 
ニックネーム おしりかじり虫 at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月19日

おしりかじり虫と英会話

この前、近所の幼稚園から、なにやら聞いたことのあるメロディが聞こえてきました。
よく聞いてみると、おしりかじり虫のうたでした。

幼稚園児の間でも、おしりかじり虫のうたは大人気なんですね。
おしりかじり虫は、もしかして、というか、絶対に2007年のヒット曲でしょう。

近頃の幼稚園は、英語の時間もあるようで、前にうちの子供が通っていたところは、外人の先生が週何回か英語を教えに来ていました。

それですぐに喋れるようにはなりませんが、小さいうちから、耳を英語に慣れさせるのもいいですね。

まだ脳がスポンジみたいに柔らかいから、英語の発音なんかは、どんどん吸収しちゃうんですね。

私の幼稚園時代は、キリスト教系だったのですが、アメリカ人の牧師さんがいて、英語の授業があったんです。

クリスマスやハロウィン、復活祭などの行事を毎年やっていました。
子供の頃は、それらの行事の意味がよくわからないままやっていました。
ニックネーム おしりかじり虫 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記